職場の出勤時間が変わり
乗った電車が超満員
今まで座って行けたのに
時間帯が変わるとこんなか
と驚きましたが
こっちから押され
あっちから押され
自分の意思なんて関係なく
とある隙間に落ち着いた
誰かアタシに手すりかつり革をください
隣にはアタシと同じく小柄な女子が
見渡せば大きな男性陣に囲まれておりました
頭上のつり革たちは
大きな男性陣に全て奪われておりまして
それ!そのつり革、場所的にあたしのじゃねぇ?
と、心の声もむなしく
隣の女子と右へ左へ
前へ後ろへ
と揺れる身体を必至で踏ん張っておりました
朝から疲れるぜ
絶対ヒールとか履いてたら心が折れるぜ
ねぇねぇ、ぼく達ぃ
女子につり革1本分けてくんねぇかぁ?
ぼく達、女子より踏ん張れるんじゃねぇの?
なんつって (¬_¬)
改めまして
自分の身は自分で守らねば
体幹よね、体幹!
ちょっとやそっとじゃフラつかない!
がんばりまぁす(T_T)
mahiru's garden
適当に一生懸命生きているわたしの 好きなもの 好きな人に囲まれたステキな毎日を ここに綴ります
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